ハワイ*ショッピング

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 ハワイでの楽しみのひとつは何と言ってもショッピングですね。
ハワイにはたくさんのショッピングセンターがあります。
ここでは、オアフ島とマウイ島のショッピングセンターを紹介しています。
■オアフ島

ロイヤル・ハワイアンSC
アラモアナ・センター
ワイケレ・プレミアム・アウトレット
カハラ・モール
ビクトリア・ワード・センターズ
アロハタワー・マーケットプレース
2100カラカウア・アベニュー
キング・カラカウア・プラザ
DFSギャラリア
パールリッジ・センター
■マウイ島

ザ・ショップス・アット・ワイレア
ホエラーズ・ビレッジ
クイーン・カアフマヌ・センター
マウイ・スワップミート
ラハイナ・キャナリー・モール
マウイ・マーケットプレイス
オアフ島
ロイヤル・ハワイアン・ショッピングセンター
ROYAL HAWAIIAN SHOPPING CENTER
住所:2201 Kalakaua Ave
電話:(808)922-0588
営業:10:00〜22:00(各ショップにより異なる)
定休日:無休
アクセス:ワイキキ主要ホテルから徒歩圏内
インフォメーションセンターあり。

ワイキキのメイン通り、カラカウア通りに面し、総店舗数150を越える大型ショッピングセンター。
4階建てのモールはカラカウア通りに沿って東西に長くのびており、西端のルワーズ通りからアウトリガー・ワイキキ・オン・ザ・ビーチ・ホテルに隣り合う東端まで、実に3ブロックに及んでいます。

西側から順にハイビスカスコート、オーキッドコート、イリマコートと3つのエリアに分かれています。4フロアともにオープンエアの開放感溢れる造りで、緑の木々やカラフルなトロピカル・フラワーに彩られ、ハワイらしさいっぱいです。

1階にはエルメス、カルティエ、ブルガリ、フェンディ、フェラガモ、シャネル、ハンティング・ワールドなどヨーロッパやアメリカの一流ブランド・ショップ、2階にはギフトやホビーの専門店、3階にはレストランとバラエティ・ショップがあります。

センター内ではフラ、ウクレレ、ハワイアンキルト、レイメーキングなどの無料カルチャー教室が曜日別に行われており、夕方のハワイアンショーと合わせて人気を呼んでいます。

ワイキキのどのホテルからも徒歩圏内で、朝9時のオープンから夜11時の閉店まで、いつも人が絶えることがなくとても1日では見て回れないほど多種多彩なショップが満載なショッピングセンターです。

▲レストラン
リゾートのゴージャスなディナーにふさわしいファイン・ダイニングから、ショッピングの合間に楽しめる手軽なスナックコーナーまで、幅広いジャンルのダイニング・スポットが揃っています。ステーキ&シーフード、イタリアン、寿司、鉄板焼、和食、お好み焼き、チャイニーズなど。

▲ハワイアンカルチャー
ハワイを訪れた人々に少しでも多くハワイアン・カルチャーを体験してもらおうと、無料でフラ、ウクレレ、レイメーキング、ハワイアンキルトのレッスンを開催しています。各レッスンはだれでも自由に参加でき、たっぷり1時間(キルトは2時間)にわたってトップクラスの講師による丁寧な指導を受ける事ができます。

参加希望者は開始時間の少し前に会場に行き、直接その場で申し込むだけ。毎回どのレッスンも満員盛況の人気を博しており、世界各国からの参加者で大いに賑わっています。興味のある方はぜひこの機会を利用してハワイアン・カルチャーを体験してみてはいかがですか。

フラのレッスン 火・木 16:15〜17:15 A館2F
レイ・メイキング 月 16:15〜17:15 A館3F
ハワイアンキルト 水 16:15〜18:15 A館1F
ウクレレのレッスン 火・木 17:30〜18:30 A館3F

▲ハワイアンショー
トーチライティング・セレモニーやポリネシアン・ショーなどハワイの文化や歴史を今に伝える楽しいイベントが毎日賑やかに繰り広げられています。
アラモアナ・センター
ALA MOANA SHOPPING CENTER
住所:1450 Ala Moana Blvd
電話:(808)955-9517
営業: 9:30〜21:00(月〜土曜)、10:00〜19:00(日曜)
(各ショップにより異なる。ただしレストランは深夜まで営業)
定休日:イースター、感謝祭、クリスマス
インフォメーションセンターあり、日本語スタッフ常駐。


1959年にオープンしたアラモアナ・センターは、ワイキキの西に位置するハワイ最大のショッピングモール。広大なアラモアナ公園の北側に面した敷地は20万平方メートルもあります。ニーマン・マーカス、シアーズ、メイシーズの大型デパートが3店。

ルイ・ヴィトン、エルメス、シャネル、ティファニー、フェラガモ、グッチ、カルティエ、プラダなど世界に名だたる一流ブランドの直営ブティック。ホットなアイテムを満載したカジュアルウエアやリゾートウエア、アロハシャツ、Tシャツ、水着、靴、バッグ、ジュエリー、コスメティック、キッチン用品、ウエスタングッズなどの専門店。

サーフブランドショップ、ハワイならではのアイテムを揃えたギフトショップ、ブックストア、ドラッグストアなど、多彩なショップがずらり軒を並べています。

各種のイベントやセールがしょっちゅう行われていて、世界各地からの旅行者に大人気のスポットです。ちなみに大きな祝日の翌日は大々的なセールが行われるので要チェック。

東西に長く延びた建物はストリートレベル(1階)、モールレベル(2階)、アッパーレベル(3階)の3フロアで構成されています。

建物の両端には東にメイシーズ、西にシアーズが立ち、センターコートと呼ばれるモール中央の海側にニーマン・マーカスがあります。3階部分の大規模な拡張工事も2000年に完了。増築されたアッパーレベルには話題のニューショップやレストランが続々とオープンし、ますますスケールアップ!

山側には市バスのターミナルがあります。ワイキキ・トロリーで気軽に行けます。ハワイの明るい日差しが差し込むオープンエアのモールで、ヤシの木などの熱帯植物も植えられ、ハワイならではの雰囲気を満喫できます。

1階センターステージ前にあるカスタマーサービスでは、探し物、落し物、バス乗り場、両替、ベビーカーや車椅子の貸し出しなどの各種サービスが受けられます。

日本語スタッフも常駐でお食事も本格派のお洒落なダイニングやアメリカンな雰囲気が満喫できる「マリポサ」「パイナップルルーム」「カリフォルニア・ピザ・キッチン」、「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー」といったレストランや居心地の良いカフェやバー、世界各国の料理が手軽に楽しめるフードコート「マカイ・マーケット」があります。

日本料理はもちろんのこと、イタリア料理、中華料理など、各国のレストランが揃っていて、ドリンクやデザート類の店も合わせると、実に65店以上の飲食店が入っています。センターステージでは、フラやウクレレ等のイベントのほか、ローカルのTV番組の公開収録などが行われ、いつも大勢の人で賑わっています。

また、アラモアナ・センターでは24時間体制で警備員が巡回警備しているので、夕方からでも女性同士や小さな子供連れのファミリーも安心してショッピングやお食事を楽しめます。また、障害者の方でも安心して楽しめるように、エレベーターやエスカレーター、障害者用のスロープなどの設備も万全です。
ワイケレ・プレミアム・アウトレット
WAIKELE PLEMIUM OUTLETS
住所:94-790 Lumiaina St, Waipahu
電話:(808)676-5656
営業:9:00〜21:00(月〜土曜)、10:00〜18:00(日曜)
定休日:感謝祭、クリスマス
アクセス:ワイキキから車で約30分
インフォメーションブースあり、日本語スタッフ常駐。

ワイキキから車で約30分程のところにあり、米国のチェルシー・グループが展開するアウトレットチェーン。ハワイで初めての本格的なアウトレットで、広大な敷地に50以上の大型店舗が立ち並ぶ巨大アウトレット。圧倒されるほどの広さとバラエティに加え、市価の25-70%オフは当り前という安さで今や大人気。

じっくり見て回れば驚きの掘り出しモノも有名ブランド品を驚異の低価格でゲットできる日曜ともなれば、地元の家族連れやカップルなども訪れてとても賑やかです。センター内の移動は、15分間隔で走っている無料のトロリーバス、「ワイケレ・トロリー」を利用すると便利です。

なお、祝祭日には必ずといっていいほどセールが実施されます。すでにおトクなアウトレットがさらに安くなる時期を狙って行くと、かなりの収穫が得られるでしょう。

モール内は、他のショッピングセンターに比べるとややシンプルで、すっきりとした雰囲気。それぞれのショップ内にも凝ったディスプレイはほとんど無く、アウトレットらしくいかにも合理的なレイアウトになっているのが印象的です。

でも、どのショップも決してバーゲン商品が山積み状態という訳では無く、とても見やすく綺麗に置かれているので心配いりません。

また、品揃えはアウトレットといえども、ハワイではここにしかないブランド直営店やデパートが多数出店しているのも大きな魅力。バラエティに富んだ多彩なセレクションはうれしい限りです。

ルミアイナ通りからプレミアム・アウトレット内に入って行くと、まず左側に子供服のオシュコシュ・ビーゴッシュ、右側にはリーバイスの大きなショップがあります。

ここを出発点に、駐車場とその奥に続くオアシス・カフェ周辺の広場を取り囲むようにしてショップがグルリと1周軒を連ねていますから、左右どちら側のショップからスタートしても、そのままショップに沿って進んでゆけば1回りしてまた最初の場所に戻ってこられます。

レストランや手軽なファーストフードのお店も揃っているので、子供連れのファミリーやカップルでゆっくりショッピングを楽しむにも最適です。

直営店はマックス・マーラ、ダナ・キャラン、ポロジーンズ、ゲス、バナナ・リパブリック、ベベ、アン・クライン、DKNY、ゲス、リーバイス、サックス・フィフス・アベニュー、バーニーズ・ニューヨーク、コーチ、エクスチェンジ・アルマーニ、ナインウエスト、ラルフ・ローレンBCBGといった有名ブランド。

アメリカ有数の大型デパート、サックス5thアベニューのOFF5thとバーニーズ・ニューヨーク・アウトレットをはじめ、「リーバイス」「ローカルモーション」等のカジュアルウエア、子供服、シューズ、ジュエリー、サングラス、時計、旅行鞄、食器、サプリメント... などなど、ありとあらゆるアイテムの専門店が揃っています。
カハラ・モール
KAHALA MALL
月〜土:10:00〜21:00
日:〜17:00(ショップによる)
ワイキキから22,58番バス
車の運転:Kapahulu ave.からKilauea ave.またはWaialae ave.で。
H1Eastで行く場合は降りたずっと先でUターンしてもどる。
無料料駐車場あり。(いつも込んでいる)


高級住宅地カハラの一角にあるショッピングセンター。ダイヤモンドヘッドの北東に位置し、ワイキキからバスで約15分ほどです。場所柄、落ち着いた雰囲気でハイセンスなお店が多く、館内全体に冷房が行き届き、優雅な雰囲気を醸し出す心地良い屋内型モールです。

大きな噴水まで作られた館内はとても明るく、広々とした開放感にあふれています。ふんだんに置かれたグリーンの植物や、ゆったりとした通路に敷き詰められたじゅうたんもお洒落で、洗練された雰囲気をさらに高めています。

アラモアナのようなオープンエアのモールが多いハワイにあって、館内全体に冷房が行き届いた心地良いインドア・モールはハワイではなかなか珍しい存在です。

このような雰囲気の高級住宅地にあるショッピングセンターとは言っても、買物客の多くはゴム草履に、Tシャツ短パン姿というハワイの定番ともいえる普段着姿のロコ達です。旅行者の皆さんも、どうぞ気軽にお出掛けください。

広いモール内には、大型デパートのメイシーズをはじめ、ロングス・ドラッグスやギャップ、バナナ・リパブリック、フットロッカー、タウン&カントリーといったお馴染みのショップや、日本にも進出して人気の「シナボン」や、ハワイではここだけの大型書店「バーンズ&ノーブル」もあります。

バラエティに富んだ90店以上のショップが軒を連ねている他、8つの映画館、ゲームセンターまで揃ったショッピング/エンターテイメント・センターです。日本人の観光客は意外と少ないので、ワイキキを離れてちょっと優雅にお買い物を楽しみたい方にお薦めのショッピングセンターです。

メインの建物はやや変則的な形をしているので、まず館内あちこちに置いてあるマップ&ショップリストを手に入れ、モール全体のレイアウトを把握してから行動を始める方が良いでしょう。

ショッピングに疲れたら、「スターバックスコーヒー」や「ジャンバジュース」「プレッツェルメーカー」などでのブレイクはいかがでしょう。
ビクトリア・ワード・センターズ
Victoria Ward Centers
住所:Ward District
電話:(808)591-8411
営業: 10:00〜21:00(月〜土曜)、10:00〜17:00(日曜)
(各ショップにより異なる。ただしレストランは深夜まで営業)
定休日:イースター、感謝祭、クリスマス
アクセス: ワイキキ・トロリーの観光コース(レッドライン)、ショッピング・コース(イエローライン)、もしくはザ・バスならワイキキから19番、20番を利用 インフォメーションブースはワード16シアターのロビー内、コンシェルジェ、シアターの外にはレストラン予約専門のデスクがある。日本語スタッフは常駐ではない。

アラモアナ・ショッピングセンターから西へ数百メートル先の「ビクトリア・ワード・センターズ」は、
「ワード・センター」
「ワード・ウェアハウス」
「ワード・ゲイトウェイ・センター」
「ワード・ファーマーズ・マーケット」
「ワード・ビレッジ・ショップス」
「ワード・エンターテイメント・センター」
「ワード・アベニュー404番地」というエリアからなっています。

ロコも注目するエリアには、120以上のお店でショッピングが楽しめる他、35軒の多彩なレストラン、16のスクリーンを備えた複合映画館にゲーム・センターまであリます。そのエンターテイメントの総称を「ワード」と呼びます。ワイキキからのアクセスもよく、ここに来れば、すべてが揃う一大ショッピング・エリアです。

▲ワード・センター
CDと書籍を扱う大型書店やレストラン、雑貨のお店があります。

▲ワード・ウェアハウス
一見ショッピングセンターに見えない広い駐車場のようなスペースの両側にファッションや雑貨類中心のショップが洒落た長屋のようにびっしり並んでいます。倉庫風の木造2階建てショッピングモールはエアコンが完備されたインドアのショッピング・センターです。

全米チェーンの大型ブック&CDショップ「ボーダーズ」をはじめ、ル・ロータス・ブルーやリネア、エグゼクティブ・シェフなど、メンズやレディース、キッズまで楽しめるオススメ店が揃っています。生活雑貨、ハワイ工芸品、キッチン用品、バス用品の店、 エキゾチックなギャラリーやブティックもあり、大型デパート「ノードストローム」のシューズ専門店も間もなくオープン予定。ジャパニーズ、コリアン、チャイニーズなどがプレートランチで手軽に楽しめるフードコートもあります。

▲ワード・ゲイトウェイ・センター
あらゆるスポーツ用品が揃うスポーツ・オーソリティや、衣類、靴、家庭用品、雑貨まで揃うアウトレット・ストアのロス・ドレス・フォー・レス、日本の100円ショップ的なマルカイ・99セント・ショップなど、大型雑貨&衣類店が集まったブロックです。

▲ワード・ファーマーズ・マーケット
新鮮な野菜、フルーツ、魚介類の他、チキンと卵の専門店まであるうえ、和風食材の大型ショップやハワイアン・フード専門店まであり、クッキング好きなら見ているだけで楽しくなるような大型食料品マーケットが大集結。

日本の食材が充実したスーパー「マルカイ」もここにあります。マルカイは会員制が原則ですが、ビジターには受付でパスポートを見せればビジターパスを無料で発行してくれるので、コンドミニアムなどで自炊される方にはオススメで、朝早くから活気にあふれています。

▲ワード・ビレッジ・ショップス
「クレージーシャツ」のアウトレット・ストアや「ロキシー」など、ロコにも旅行者にも人気の店がたくさんあります。センスの良い雑貨を揃えた「ピア1インポーツ」もここにあります。人気のハンバーガーショップ「クアアイナ・バーガー」や「スターバックス」、「ジャンバジュース」はいつも大盛況です。

ショッピングの合間にちょっと休憩というのにも最適。オフィス・デポ、大型輸入家具のピア・ワン・インポートやクレイジーシャツ・アウトレットでは意外な掘り出し物も見つかりそうです。

▲ワード・エンターテイメント・センター
大小16のスクリーンを持つムービーシアター・コンプレックス「ワード16シアター」、ハイテク・ゲームマシンやビリヤードなど、遊び心満載のスポーツ・バー&レストラン「デーブ&バスターズ」、大型書店、カジュアルブティックに生鮮食料品店やディスカウントショップまで、合計120軒以上のショップが出店しています。

ファッションではクイックシルバー・ユースやピンクCなど、10代をターゲットにしたショップが並びます。高級デパートのアウトレットとして人気を集める「ノードストローム・ラック」も要チェックです!

▲ワード・アベニュー404番地
ワード通りを挟んで立つユニークなダイニング、「カリフォルニア・ビーチ・ロックン寿司」と「デキシーグリル」もワードの仲間です。
アロハタワー・マーケットプレース
ALOHA TOWER MARKETPLACE
住所 1 Aloha Tower Dr., Honolulu, HI 96813
電話番号 (808) 566-2337
営業時間 (日〜木)AM9:00〜PM9:00 (金・土)AM10:00〜PM10:00
定休日 無休
アクセス ワイキキからのバス・・・クヒオ通り(山側で乗車)19番、20番
ショップ数 100店舗以上

ホノルルのビジネス街ダウンタウンのすぐそばにあり、1930年から1940年代にハワイの表玄関として活躍したホノルル港のシンボルだったアロハタワーが目印です。夕暮れ時には仕事帰りのビジネスマンやカップルで賑わっています。

一時は船旅の衰退に伴ってアロハタワーもかつての輝きを失い、訪れる観光客もまばらになっていましたが、1994年に大規模な再開発を終え、70店以上のバラエティに富んだショップやレストランが並ぶ一大ショッピング&ダイニング・スポットとして
大変身を遂げて賑わっています。

現在でもオーシャン・フロントのモールからは、隣接した埠頭に停泊するハワイ諸島周遊の大型客船や豪華な観光用クルーズ船、さらには港を行き交う貨物船なども間近に眺められ、ビーチリゾートとはちょっぴり違う異国情緒を堪能することもできます。

吹き抜けになった1階のメイン通路を囲むようにして、2フロアのモールが広がっています。昼間は旅行者の姿が圧倒的に多く、どちらかといえば観光客向けの品揃えをしたショップが並んでいます。

ウクレレ、アロハ、サーフギア&ウエア、コアウッド製品、アイランドギフトなど、ハワイらしいお土産を買うのにも最適です。ここにしかないショップも多く、アラモアナ・センターやワードなどとは、ひと味違うショッピングが楽しめます。

マーケットプレース内には自家製ビールで知られる「ゴードン・ビアーシュ」、人気アーティストのライブが楽しめる「ドン・ホー・アイランドグリル」や「カポノス」、「チャイズ・アイランド・ビストロ」をはじめ、「フーターズ」「ビッグアイランド・ステーキハウス」「ホンコン・ハーバービュー・レストラン」など、ハワイらしい雰囲気をたっぷりと味わえる多彩なダイニングが勢揃い。

もちろん、ほとんどのレストランはランチタイムからオープンしています。時間を気にせず、ゆっくりとランチを楽しめるのはバカンスならではの特権ですね。ライブ・エンターテイメントは毎週火、水、木曜の正午から1階中央にあるステージでは毎週火、水、木曜の正午から、「ボートディズ」の賑わいを再現した歌あり、踊りありの楽しいライブステージを無料で開催しています。

由緒あるアロハタワーにちなんだヒストリック・ハワイアン・フラショー「ナ・ラ・オ・ケ・アワ Na La O Ke Awa」は、たっぷり1時間のとても見応えある本格派エンターテインメント。アロハタワーでは毎年大晦日にカウントダウンもやっています。
2100カラカウア・アベニュー
住所:2100 Kalakaua Ave
電話:(808)550−4449
営業:10:00〜23:00(各ショップにより異なる)
定休日:無休
アクセス:ワイキキ主要ホテルから徒歩圏内
各店舗に日本人スタッフ常駐。

2002年12月、ワイキキに新しく登場した優雅な造りのワールドクラス・ショッピングエリアです。

ハワイ・コンベンション・センターからカピオラニ公園やダイアモンドヘッドの間を東西に走るワイキキのメイン通り「カラカウア・アベニュー」に面しています。

1.5エーカーもの広大な敷地に世界最高級ブランドが軒を連ね、リッチでゴージャスな雰囲気を醸し出しています。座ったハワイアンの女性がモチーフの「ストーリーテラー」と呼ばれるブロンズ像が目印でもあります。

シャネル、グッチ、ティファニー、コーチなど、すでにハワイではお馴染みのブランドに加え、ハワイ初上陸となったイブ・サンローラン 、さらにハワイ初のトッズの直営ブティックが並び、毎日午前10時から午後10時までショッピングを楽しむことができます。

全ショップともに各ブランドの世界最大規模の広さを誇るのも特徴です。各ブランドは、ハワイの文化団体とそれぞれ提携し、地元の芸術や文化振興にも貢献しています。

提携文化団体には、ハワイ・シアター・センター、ダイヤモンドヘッド・シアター、ハワイ・オペラ・シアター、ホノルル・アカデミー・オブ・アーツ、ホノルル・シンフォニー、コンテンポラリー・ミュージアム、イオラニ宮殿、ハワイ・パブリック・ラジオ、 PBS ハワイが含まれています。

ハワイ文化の振興のための活動は世界中のトップ・リテーラーの支持を受けており、美しい環境に囲まれた独特の文化的地域としてのハワイを人々に再認識させています。
キング・カラカウア・プラザ
KING KALAKAUA PLAZA
住所:2080 Kalakaua Ave
電話:(808)955-2878
営業:10:00〜23:00(各ショップにより異なる)
定休日:無休
アクセス:ワイキキ主要ホテルから徒歩圏内
インフォメーションブースなし。

ワイキキの西寄りにあるキング・カラカウア・プラザは世界の有名ブランド店を集めた総面積7,500・のショッピングセンター。

現在のテナントは、バナナ・リパブリックの「フラッグシップ・ショップ」、ナイキ直営の「ナイキタウン」ロコ・オーナーによる「オールスター・ハワイ」。夜11時まで買い物ができるワイキキでも数少ないショッピングセンターの一つです。

オープンエアーのプラザでは、様々なイベントや催し物も行われます。 過去にCNNに取材もされたハワイの有名人"Mr.キモ"が、歌あり踊りありのパフォーマンスで盛り上げてくれます。

ワイキキの主要ホテルからは徒歩、またはワイキキトロリー(ピンクライン、2100カラカウア・アベニュー下車)や市バスも利用できます。200台以上収容可能の地下駐車場もあります。
 
▲ナイキタウン ホノルル <NikeTown Honolulu>
全米に13店舗、ヨーロッパに2店舗あるナイキタウン。野球、ゴルフ、テニス、サッカーを始めとし20種類以上のスポーツ用品を豊富に取りそろえているほか、ホノルル限定グッズ(Tシャツや帽子など)も子供サイズから大人向けまで数多く用意されています。

「ナイキタウン・ランニング・クラブ」の開催
無料で行われるランニングのイベントで、毎週水曜日午後6時と土曜日午前9時スタート。雨天決行。

参加者はショッピングセンター前に集合して、準備のストレッチ後、3マイル、5マイル、または7マイルの距離を走ります。レベルは問わず、ウォーキングも可能です。終了後には、飲み物が出る親睦会もあります。
 
▲バナナ・リパブリック <Banana Republic>
総面積2,180平方メートル、世界でもっとも大きいバナナ・リパブリックの旗艦店。ハワイの陽光を十分に取り入れた大型窓と大理石のフロアのモダンなインテリアでハワイらしい開放的なイメージが特徴です。ワイキキ店でしか手に入らない限定アイテムも豊富にあるほか、インテリア・グッズも揃っています。
DFSギャラリア 
DFS GALLERIA
住所:330 Royal Hawaiian Ave
電話:(808)931-2655
営業:9:00〜23:00
定休日:無休
インフォメーションブースあり。
日本語スタッフ常駐。

2001年2月に広く、新しくなってリニューアルオープンしたハワイ州唯一の政府公認免税店。アルコール類、香水、一部の高級品などが免税の対象となります。新たにカラカウア通りまで増築された部分は「ワイキキ・ウォーク」と呼ばれ、1920年代の豪華客船「スピリット・オブ・アロハ号」を模したショッピングアーケードが広がっています。

入口には「ザ・チューブ」と呼ばれる2階建ての回遊式水族館があり、色とりどりの魚たちが泳いでいます。毎晩7時からはフラとハワイアン音楽のショー「アロハ・ワイキキ」も開催されていて、無料で楽しむことができます。

顧客の大半が日本人というだけあって、外貨両替や帰国後の100%品質保証(レシートを提示すると、交換、修理、返却を受け付けてくれる。)、国際宅配(有料)、さらには無料タクシーサービスや無料トロリーなどのサービスが充実しています。

ショッピングの際は日程表など帰りの日付と飛行機のフライトがわかるものが必要です。尚、ハワイ州では21歳以上でないとお酒とタバコは買えません。日本人は年齢より若く見られる事も多いのでID(年齢を証明できるもの)の提示を求められることがあります。 パスポートのコピーは忘れずに持って行きましょう。

3階の免税フロアには高級ブランドのエルメス、カルティエ、プラダなどのショップが並び、2006年12月にリニューアル・オープンした「ファインウォッチ&ジュエリーワールド」は世界の最高級ウォッチが大変豊富で、タグホイヤーやオメガ、ショパールといった高級ブランドの新作、限定ウォッチが免税価格で手に入ります。

2階はカジュアルブランドやハワイ一の面積を誇るコスメ売場も日本未発コスメが充実です。 そして1階にはおみやげにぴったりのアイテムがずらりと並んでいます。
パールリッジ・センター
Pearlridge Center
月〜土:10:00〜21:00
日:〜17:00(ショップによる。)
ワイキキから20、47番バス
車の運転:H1から78号線Pearlridge出口。99号線を走行し右手。
無料料駐車場あり。


約190店舗が集まった大規模ショッピング・センター。ハワイで2番目の規模を誇るパールリッジ・センターは、大きく2つに分かれて、メイシーズのある落ち着いた雰囲気の「アップタウン」側とシアーズの入った賑やかな「ダウンタウン」側。

その間はSkay CABと呼ばれるモノレールが走っています。料金は大人50セント。日本でも大人気のおもちゃの百貨店トイザラス、タワーレコードなど、人気店が勢揃い。16の映画館や充実したフードコートは、いつも地元の人々でいっぱい。

ワイキキやアラモアナと同じショップのものが安く手に入ったりすることもあるので是非行ってみたいスポットです。アパレルのショップはアップタウン側に多く、アン・テイラー、カジュアルの定番GAP、アメリカンイーグル、ロコに人気フォーエバー21やコンテンポ・カジュアル、サーフショップならホノルア・サーフ、ローカルモーション、タウン&カントリーなど。

GAPにいたっては「GAP」「GAP KIDS」「baby GAP」「GAP BODY」4店舗が揃っています。ダウンタウン側にもストリート系のRaveやウェット・シール、そしてジーンズ・ウェアハウスなどがあり、ロングス・ドラッグスもこちらに入っています。「アップタウン」と「ダウンタウン」それぞれにフードコートも入っています。
マウイ島
ザ・ショップス・アット・ワイレア
THE SHOPS AT WAILEA
住所 3750 Wailea Alanui Drive, Wailea, HI 96753
電話番号 ( 808 ) 891-6770
営業時間 9:30AM〜9:00PM (ショップによって異なる場合があります)
定休日 無休

マウイ島の南西部に広がる高級リゾート、ワイレア地区にあるショッピングセンター。近くには、海岸線に沿ってフォーシーズンズやグランド・ワイレア、フェアモント・ケアラニといったオンザビーチのゴージャスなホテルやコンドミニアムが点在し、ゴルフコースやテニスコートも充実しています。

ワイレア地区のホテルやコンドミニアムからは無料のシャトルバスが毎日運行しています。約19,680坪の広大な敷地は海岸線に向かって緩やかに傾斜しており、ショッピングゾーンを取り巻くように広がる900台以上収容の無料駐車場からは、アッパーレベル(2階)、ロウアーレベル(1階)のどちらへもアクセスできるようになっています。

オープンエア・スタイルのモール内には70軒以上のショップやギャラリーが軒を連ね、ダイニングスポットも5か所を数えます。

特に、高級リゾートにふさわしいルイ・ヴィトンやティファニー、グッチ、ロレックスなどの一流ブランドブティックの充実振りには目を見張るものがあり、イーストウイング・ラグジュアリーと呼ばれるエリアには、世界一流のブランド直営店やセレクトショップがズラリと顔を揃えます。

また、イーストウイングから海に向かって続くメインビルの2階にもお馴染みのカジュアル・ウエアやサーフショップ、アートギャラリー、ジュエリーショップ、ギフトショップが連なっています。

日本でも人気のバナナ・リパブリックやGAP、フォリ・フォリ、クレイジーシャツ、トリ・リチャードをはじめ、ハワイならではのギフトアイテムを揃えたマーティン&マッカーサーやマウイ生まれのホノルア・サーフ、そしてハワイの便利なコンビニ、ABCストアまで、バラエティ豊かに勢揃いしています。

また、モール内では、買い物客が気軽に参加できる各種イベントも随時催されています。水曜日の夜には、無料ライブ・エンターテインメントを開催中。

この「ワオ! ワイレア・オン・ウエンズディ」と銘打たれたスペシャル・イベントは、ハワイアン・ミュージックやフラのパフォーマンス、様々なアーティストたちを紹介しながら、ライブ音楽に加えてアートの展示、ファッション・ショーなど盛り沢山の内容となっています。
ホエラーズ・ビレッジ
WHALERS VILLAGE
住所 2435 Kaanapali Pkwy Lahaina, HI 96761
電話番号 ( 808 ) 661-4567
営業時間 9:30AM〜10:00PM
定休日 無休
アクセス ウエスト・マウイ空港より車で約10分カフルイ空港より車で約40分
ホノピイラニ・ハイウェイからカアナパリ・パークウェイを海側へ曲がって左手


マウイ島カアナパリ地区にあり、周辺のどのホテルや、コンドミニアムからも徒歩圏内でショッピングやダイニングを楽しめるホエラーズ・ビレッジ。マリンスポーツや日光浴を満喫したその足で、気軽に買い物や食事ができるので、マウイで最も人気のあるスポットとなっています。

まず始めに目を引くのは入口にある大きくて、骨だけというクジラです。 ショッピングだけではなく、クジラと捕鯨の博物館も行ってみたいスポットです。ビレッジ内には、シャネルやルイ・ヴィトン、ティファニー、コーチなどの一流ブティック。

トミー・バハマ、レインズ、マーティン&マッカーサーなどのアイランド・スタイルのギフトショップ。ホノルア・サーフ・カンパニーといったサーフショップ最先端のLA系セレブ・ファッションを揃えたエピトーム。100%コナコーヒーや葉巻を取り揃えたサー・ウィル・フレッズ。レディースファッションのジョルジオ。アクセサリーも豊富に揃うブライトン・コレクティブル。人気のロキシーTシャツが安いクイックシルバー&ロキシーなど、注目のお店が70以上も並んでいます。

ビレッジ内には、海を見ながらランチやディナーが楽しめるオーシャン・フロントのレストランからカジュアルなフードコートまで、気分に合わせて選べるダイニングがズラリと揃っています。

「ザ・ラスティ・ハプーン」ではハワイのローカルフードから、アメリカン、パシフィック・リム・キュイジーヌ、アジアン、メキシカンと豊富なメニューを揃えていて、ボリュームも満点です。

「レイラニズ・オン・ザ・ビーチ」は1983年のオープン以来、ホエラーズ・ビレッジでも特に人気の高いオープン・エアのデッキがオシャレなレストラン。ジューシーなステーキやプライムリブ、チキンから新鮮なシーフードまで味わえます。

ホノルル・マガジンが主催する1999年ハレアイナ賞で特別賞を受賞した「フラ・グリル」は、海に面した絶好のロケーションに佇むレストラン。料理はレンガ焼きピザなど、シーフードを中心に、シンプル&新鮮で風味豊かなハワイアン・ホームスタイル・クッキングです。 ワインのセレクションとバーも充実しています。

朝食、ランチ、ディナーに加え、午後5時から6時まではお得なアーリーバード・スペシャルも味わえます。店内では、スポーツ・ゲームの衛星中継まで楽しめます。


▲ホエラーズ・ビレッジ・ミュージアム
場所:アッパーレベル
開館時間:9:00-22:00(毎日)
入場料:無料
電話:(808)661-5992

捕鯨に関するハワイ最大のコレクションを誇ります。太平洋地域でも有数のクジラ・ミュージアムの一つである「ホエラーズ・ビレッジ・ミュージアム」。1984年に開館されたこのミュージアムには、ラハイナの捕鯨黄金時代(1825-1860年)の品物や写真などが何百点と展示され、当時の様子を伝えています。

また、モリや船乗りの所持品箱、航海日誌、捕鯨道具など、捕鯨に関するコレクションはハワイ最大。

新たに導入されたセルフガイド・オーディオツアーでは、携帯用プレーヤー(日本語あり)で展示品の詳しい説明を聴くことができ、19世紀の捕鯨船員の生活をリアルに想像することもできます。併設のシアターでは、クジラをテーマにした人気作品を50インチ(127センチ)の迫力あるスクリーンで上映しています。
クイーン・カアフマヌ・センター
QUEEN KAAHUMANU CENTER
住所: 275 Ka'ahumanu Avenue, Kahului, Maui HI 96732
電話: (808) 877-4325
営業時間: 9:30-21:00(月〜土)、10:00-17:00(日)
フードコートの営業時間: 11:00-21:00(月〜土)、11:00-18:00(日)
駐車設備: 無料駐車場あり

マウイ島の最大の総合ショッピングセンター。 マウイ島のカフルイ空港から約15分のところにあり、メイシーズ(旧リバティハウス)やJCペニーのデパートをはじめ、ブティック、ギフト・ショップなど大小100を超えるテナントやレストラン、フードコート、そして映画館が揃っています。

マウイ島のアラモアナ・ショッピングセンター的位置付けですが、いわゆる高級ブランド・ブティックはありません。

ヨーロッパの高級ブランドよりも「ブルー・ジンジャー」や「レインズ」などをはじめとするハワイらしいアイランド・スタイルのアパレルやグッズを扱うローカル・ショップ、サーフ・ショップなどが多いのが特徴です。

また、セールがよく行われることでも有名なのでローカルにも人気があります。数多くのイベントやエンターテイメントが開催され、毎年恒例のマウイマラソンのスタート地点となっているほか、パイナップル・フェスティバル、ファッションショー、フラやコンサートなどのハワイアン・エンターテイメントなどが楽しめます。

センターの中央広場では、毎週金曜日の8:00-16:00にマウイで採れた新鮮なフルーツやマウイ・オニオンなどの野菜が並ぶファーマーズ・マーケットも開かれています。

カジュアルなレストランが並ぶクイーンズ・マーケット・フードコートでは、和食、中華、ローカルフードなどメニューもバラエティー豊かです。

マウイ発のヘルシーなメキシカン料理のお店として人気上昇中の「マウイ・タコス」もあります。その他、センター内には人気のレストラン、コーヒーショップ、バーも多く地元の人たちでにぎわっています。
マウイ・スワップミート 
Maui Swap Meet
毎週土曜の早朝から開かれている青空市で、
100を超えるのではないかというほどの出店数です。
出店者が自分の畑から採りたての新鮮な野菜や花を売っていたり、
洋服や楽器、貴金属類のアクセサリーなどを扱っていたりもします。

交渉しだいでは値引きしてくれるところも多々あります。中には日本語を話せるおじいちゃんやおばあちゃんもいたりして、ショッピングだけでなく、おしゃべりを楽しんでみるのも醍醐味。尚、8時半ぐらいまでに行かないとパーキングに並ぶことになるでしょう。手作りのマフィンやベーグルも売っているので、朝食もここで食べられます。
ラハイナ・キャナリー・モール
住所 1221 honoapiilani Highway.Lahaina,HI 96761
電話番号 ( 808 ) 661-5304
営業時間 9:30AM 〜 9:00PM
定休日 無休
アクセス カアナパリから車で約10分

ラハイナのフロント・ストリートという絶好のロケーションに位置し、建物は歴史的なパイナップル工場を復元して造られたというユニークなショッピングセンター。マウイでは唯一の全館冷房の効いた明るいモールです。

カパルア、カアナパリからのシャトルサービスもあります。モール内には50軒以上のお店が並び、ブティック、ハワイらしさ溢れるローカルショップ、カジュアルなレストランやフードコートなどが揃っています。

24時間営業のスーパーマーケット、セーフウェイや、ドラッグストアのロングス・ドラッグ・ストアもあり、特にコンドミニアムにステイする時にはとっても便利です。

センターステージでは、フラダンスやハワイのアーティストによるカルチャーイベントやお祭りなど、いつも何かの催し物をしています。毎年9月にはテイスト・オブ・ラハイナがここのパーキングで開催されています。
マウイ・マーケットプレイス
住所 270 Dairy Rd., Kahului
電話番号 (808) 873-0400
営業時間 (月〜土)9:00AM-9:00PM、(日)9:00AM-6:00PM
定休日 無休

マウイ島カフルイ空港から車でわずか5分ほどのところにあり、大型ディスカウント店が並ぶマーケットプレイス。

日用品やオフィス用品の「オフィス・マックス」、本・CDが安い「ボーダース」、スポーツ用品のディスカウント店「スポーツ・オーソリティ」、家具、食料品店のほか、衣料品、ペットまで、生活に欠かせないあらゆるアイテムがすべて揃います。

サムソナイトのアウトレット、GAPの姉妹ブランドでマウイではここにしかない「オールドネイビー」など、おなじみの人気ショップも勢揃い。バーベキューセットなどもあり、コンドミニアムに長期滞在している人にはお勧めです。フードコートもあるので、食事を楽しむこともできます。
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